Interview 01
インタビューの見出し(準備中)
職種・入社年

Recruit
挑戦する人ほど、任される。
任されるから、成長できる。
KMAXは、長年培ってきた通信技術と事業基盤を大切にしながら、AI・IoT・通信技術を活用して、新しい製品やサービスに挑戦し続けています。
私たちが求めているのは、最初から何でもできる人ではありません。自分で考え、人と関わり、失敗から学びながら前へ進める人です。
About KMAX
積み重ねてきたものがある。だから、次に挑戦できる。
KMAXは1991年の創業以来、タクシー呼出電話をはじめとする「つながる」仕組みをつくり続け、電話回線、PHS、3G、4Gと通信の世代が変わるたびに製品を進化させてきました。いまでは900社以上にホットラインが導入されています。
その事業基盤を土台に、AIオペレーターによるコールセンターシステム「Call Point」や、AIで居眠り運転を検知する「アラーミー」など、新しい技術を使った製品・サービスに挑戦しています。
「急成長ベンチャー」ではありません。でも、ただの「安定企業」でもありません。長年培ってきた事業基盤があるからこそ、新しいことに挑戦できる会社です。
Working at KMAX
少人数の会社だからこそ、一人ひとりの仕事が会社や事業に与える影響は大きくなります。良いところも、大変なところも、そのままお伝えします。
役割が細かく分割されておらず、自分の担当領域以外にも関わる機会があります。
意思決定までの距離が短く、能力や意欲に応じて仕事を任せます。
営業だから営業だけ、エンジニアだから開発だけ、ではありません。顧客課題、製品、サービス、業務改善、新しい仕組みについて意見を出し、実際の改善や開発に関わることができます。
資格取得や学習など、本人の成長につながるものには、会社として積極的に投資します。
単純な作業を人が長時間行うのではなく、AIやテクノロジーを使って生産性を高めます。
長く働くことではなく、限られた時間の中でテクノロジーを活用し、効率よく成果を出すことを重視しています。
自由には、責任がある。
だから、仕事は面白くなる。
自由度が高いことは、「好きに仕事ができる」という意味ではありません。責任を持って仕事に取り組む人だからこそ、裁量を任せます。
少数精鋭だから、役割の境界が広い
自分の役割以外のタスクが発生することがあります。「これは自分の仕事ではない」と明確に線を引いて働きたい方には、合わない可能性があります。
自分から動く必要がある
すべてについて細かい指示が出る会社ではありません。自分で状況を確認し、「次に何をすべきか」「もっと良いやり方はないか」を考えて動くことが求められます。
Work & Projects
担当する仕事の一部分だけではなく、お客様の課題から改善までの流れ全体に関わります。
「その前で何が起きているのか」「この後どうなるのか」まで理解して仕事をします。たとえば、これまでに次のようなプロジェクトがありました。
Call Point
タクシー会社やコインパーキング会社の電話受付を、AIが24時間365日一次対応する仕組みです。現場の人手不足の解消を目指しています。
Hotline
通信方式の終了に合わせ、設置済みの呼出電話を4G/LTEへ切り替える提案と移行支援です。お客様の運用を止めないことが求められます。
Safety&monitoring
運送会社の安全運行を支える、AIドライバー疲労監視システム「アラーミー」の提供です。
現行サイトに該当ページがないため、新規に原稿を作成します。想定する掲載内容:社員の提案から実現した事例、「KMAXで働く1日」
Growth
目指すのは、変化に強い人材です。顧客の近くで変化を捉え、仕事の流れ全体を理解し、自分で次の行動を考えられる人になってほしいと考えています。
挑戦する人ほど、任される。
自分から考え、挑戦する人には新しい仕事を任せます。経験を積むことで、さらに大きな仕事や裁量を任せていきます。挑戦しない場合は、決められたタスクを担当していただくことになります。
会社のために社員へ成長を求める、という考え方ではありません。目指している順番は次のとおりです。
Challenge & Failure
失敗しないことよりも、考えて挑戦することを大切にしています。
結果は後から変えることができません。だから、失敗した結果に対して怒ったり、罵ったりすることはしません。仕事を任せた以上、その責任は任せた側にもあります。
人は間違えるものです。なかなか成長できず、同じことを繰り返してしまうこともあります。そこには一定の許容をします。
ただし、「失敗しても許される」という環境に甘えてほしくはありません。
その経験を本人だけのものにせず、会社や上長に残し、組織の知識に変えます。次に同じ仕事をする人が、その経験を使えるようにするためです。
失敗も成功も、組織の知識に変える。
Culture
理想だけではなく、いまのKMAXの姿をそのままお伝えします。
仕事ではチーム。プライベートはそれぞれ。
必要以上にプライベートへ踏み込まず、それぞれの時間や価値観を尊重しています。
比較的近いです。社員からの相談や提案を、最初から否定することはしません。提案が実際に採用されることも比較的多くあります。
正直に言うと、社員から積極的に意見が出てくる組織には、まだなっていません。これはいまの課題です。もっと意見が飛び交う会社にしたいと考えています。
オフィスカジュアルです。
全員で一緒にランチを取る文化ではなく、それぞれが自分の時間として過ごしています。
年3回程度、費用は会社が負担します。参加する人がそれぞれ楽しめる距離感です。
社員7名(役員を除く)、28〜62歳。役員は42〜44歳です。特定の世代に偏らず、幅広い年代のメンバーが働いています。
へ変えていきたいと考えています。完成した組織に加わるのではなく、これからのKMAXを一緒につくるメンバーとして参加してください。
People
実際にKMAXで働くメンバーが、仕事や挑戦について話します。
Interview 01
職種・入社年
Interview 02
職種・入社年
Interview 03
職種・入社年
現行サイトに該当ページがないため、新規に原稿を作成します。想定する掲載内容:社員インタビュー(入社のきっかけ、担当している仕事、挑戦したこと、失敗から学んだこと)、社長メッセージ。写真は過度な集合写真ではなく、実際の仕事や議論の様子を撮影
Environment & Benefits
挑戦を求める。だから、挑戦できる環境を会社がつくる。
会社が提供するもの
社員に求めるもの
現行サイトに該当ページがないため、新規に原稿を作成します。想定する掲載内容:休日・休暇、福利厚生、資格取得・教育支援制度の具体的な内容、AI活用の具体例
Who we want
いまの能力や経歴だけではなく、仕事に対するスタンスを大切にしています。
最初から何でもできる人を求めているわけではありません。
自分で考え、人と関わり、失敗から学びながら前へ進める人と働きたいと考えています。
Open positions
給与、勤務時間、仕事内容、応募条件は、各募集職種のページでご案内します。
現行サイトに該当ページがないため、新規に原稿を作成します。想定する掲載内容:募集職種の一覧と各職種ページ(共通フォーマット:仕事内容、求める経験、給与、勤務時間、選考フロー)。Indeed・engageなどの求人媒体へのリンク
現在の募集状況は、お問い合わせフォームまたはカジュアル面談でお気軽にお尋ねください。
Casual interview
いきなり応募する必要はありません。選考とは別に、KMAXの仕事や考え方についてお話しする場です。
お電話でのお問い合わせ:046-235-1121(代表)